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Lotte Chemical

Lotte Chemical

1991年に設立されたLotte Chemical Titan Holding Berhadは、マレーシアで最初の独立型ポリオレフィン・メーカーであり、東南アジアで最大のポリオレフィン・メーカーの1つであることを誇りに思っています。当社のマレーシアの製造拠点は、ジョホール州パシグダンとタンジュン・ランサットの2ヶ所にある12の工場、2つの熱併給プラントおよび3つの石油貯蔵施設で構成されており、総生産力は年間300万トンを上回ります。

2017年、Lotte Chemicalはマレーシア証券取引所のメイン・ボードに上場しました。これはLOTTE Groupにとってアジアで初の上場であり、マレーシアでは2012年以来5年ぶりとなる大型上場でした

当社は東南アジアにおけるポリオレフィンの大手サプライヤーです。ポリエチレン(PE)と、樹脂製造業界の最も基本的な原料であるポリプロピレン(PP)は、主に現代の日常生活に必要な多くの日用品の製造に使用されます。当社は「Lifetime Value Creator」というビジョンを背景に、日常生活の質の改善に役立つ、マレーシアで最も包括的なオレフィンとポリオレフィンのポートフォリオを製造しています。

設立以来、Lotte Chemicalは製造施設の生産能力を大幅に拡大し、マレーシアの人々のために非常に多くの就業機会を創出してきました。マレーシアの投資見通しは明るく、そのため理想的な投資先だと当社は考えています。東南アジアの中心部に 位置するマレーシアは、アジアの主要経済国との貿易関係を通じて強力な地位を維持しています。

当社は今後、持続可能かつ長期的な拡大・成長局面に移り、2024年までに東南アジアの一流石油化学会社になることを目指しています。

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